GINZA KABUKIZAでがんばる福島フェア開催!

2016/08/30 admin

福島県の復興をお手伝いさせていただきます!

株式会社CIAでは今回、福島県内の素晴らしい商品を県外の方にご紹介させていただく場をご用意いたしました。 この企画で少しでも福島県の復興のお手伝いになれば幸いです! 皆様のお越しをお待ちしております。

がんばる福島フェア

おいしい、キマジメ、キレイ! 福島県のまごころ産品

東日本大震災から丸5年が経過し被災した福島県もようやく復興にむけて歩き出しました。 これらの商品は、いずれも福島の職人たちが、愛情を込めて、育て、真面目につくった商品です。福島県のプライドを感じて頂ければ幸いです。

開催期間:
第1回 2016年9月1日(木)~2016年9月14日(水) 第2回 2016年9月23日(金)~2016年9月30日(金)
営業時間:
9:30~18:30
開催場所:
GINZA KABUKIZA 地下2階「木挽町広場」
アクセス:
東京メトロ日比谷線・都営浅草線 東銀座駅[3番出口]

出展企業様(敬称略)

ino《イーノ》は豊かな阿武隈山系に生息するイノシシを地域振興に役立てようと生まれました。 イノシシの革は摩擦に強く、軽量で耐久性もある優れた材質です。伊達市では、それらの特長を生かし、様々な商品づくりを展開しています。
 大堀相馬焼は「相馬野馬追い祭」で有名な福島県浜通りの相馬藩が生みだした全国無二の古美術陶芸品です。  徳川三代将軍家光からも、参勤交代の時に全国各藩から贈られる引出物の中で“ 最も価値のあるもの”とされたと文献にもあります。  その制作技法は、数すくない陶匠の間で秘密とされ、星霜300 年以上を誇る窯元によってつくられています。  昭和53年に通商産業大臣(現在は経済産業大臣)により伝統的工芸品に指定され、国により伝統技術、技法の保護、保存をし、産業活動として維持、発展の支援を受けています。  元禄の創業以来、日用粗陶器を造っていましたが、京焼楽焼の名工、近藤陶吉郎が相馬藩に召し抱えられてから、改良と多様化がはかられ、脈々と子孫に受け継がれています。
「職人の手から、お客様の手へ」  革にこだわり、見えない所や、どんな些細な所にも気を配り、職人が愚直なまでに、丁寧に丁寧につくる。  目にした瞬間、その機能性と遊び心にときめきを感じ、日々の愛用で再びときめき、友の賛辞に三度ときめく。  鞄工作社いたがきがお届けするブランドTREPITOは、熱い想いを携えて今、職人の手から、お客様の手へ。
大粒で高級酒のぶどう(巨峰・シャインマスカット)の最高級品を枝付きのままレーズンに加工し、「国産大粒高級枝付き干しぶどう」に開発しました。
シャインマスカット/巨峰/ピオーネ/高尾